Showing posts with label art. Show all posts
Showing posts with label art. Show all posts

09 April, 2009

Theo Jansen


日比谷に行って用事が終わったあとTheo Jansen展に行ってきました。
展示自体はどうってことなかったけどアトリエっぽい設えがあったり、アイデアスケッチが展示されていたり興味深く見ることが出来ました。

平日だからかあまり注目されいないからなのか分かりませんが人も少なくゆっくり見ることが出来、係員さんのデモンストレーションもしっかり聞けてよかった。
作品はもの凄い迫力で実際に見て頂かないとこの大きな恐竜のようなものが風だけを利用して動くという驚きは伝えられませんがかなり感動しました。

世界中のどこにでもありそうなパーツ、主にプラスチックのパイプで組み立てられていて、ディテールを見るとなるほど、と理解出来るくらいに細工も動きもシンプルなのですがそれらが連動しながら密度を上げて大きな生き物になった時には訳が分からないものになる。

例えばプロダクトの精度を保った建築やプロダクトの集合による建築ってのはあるけどそれらとは比にならないような不気味さがありました。
(とは言え動いているところを見るとこれがなかなかにかわいらしい。)
精巧な時計のメカを見た時に似た感動がありましたがこちらは更に遊び心があって良いなと思いました。
図録はまあいいや、と思ってDVDだけ購入。
皆さん会期は残り僅かですが見てみてください。
YouTubeにもいくつか。
(僕もこれを見てから行けば良かった・・・)

04 October, 2008

落書き on MOLESKINE

今年も残り3ヶ月弱、手帳の最後に付いているNOTE(白紙)のページをあまり使っていないことに気づいたので仕事中に落書きをしました。
あまり色々考えずに絵を描くのはやっぱり楽しいな。

13 November, 2007

water


日曜日、21_21 DESIGN SIGHT第2回企画展「water」展に行ってきました。
前回の「chocolate」展のディレクションはプロダクトデザイナーの深澤直人さんでしたが、今回のディレクションはグラフィックデザイナーの佐藤卓さん。
デザインと水との関係っていうのは少し曖昧でしたが、水の存在をデザインを通して見せてくれて、かつとても丁寧な展示でした。
撥水性を凄く高めたお皿にスポイトで水を垂らして遊ぶ展示があるのですがこれは単純に楽しい。
2004年の竹尾ペーパーショウ(個人的にはこの年がが最もクオリティが高かったと思う)で原研哉さんが見せたつくばいと同じような感じ。

展覧会を通していかに地球上の人類が必要とする水が貴重なものか、というのを説いているんだけど(本意ではないかも知れないが)説けば説くほどこんな展覧会自体しないほうが・・・とも思ったりもするけどそれを言ったらおしまい、あまりにも野暮ですね。
知ること、知らせてくれること、知ろうとすること、知ってから、きっかけ作りにはとてもいい展覧会だと思いました。
外に出ると雨が降っていてタイミングいいのやら悪いのやら。

MUJI東京ミッドタウンにウチがデザインしたソファが置いてありました。

最初はあるオフィスメーカーから20万円くらいで販売していたのですが、MUJI仕様にするため工場を変え、張地を変え、仕上を変え、色々と改良を加え、ここでの販売価格は7万円台。
ビックリです、思ってたよりうまく出来てるし。
背の部分がクルッと後ろに回って簡易ベッドにもなります。
広いリビングにサブ的なソファとして、単身のお住まいのリビングに、お客様用ベッドなどなど用途は色々あるかと思います。
今のところここにしか置いていないみたいですので気になる方は是非見に行ってみて下さい。

歩いて青山、UNDERCOVER BASEMENTへ。

ALAKAZAM! Exhibition「MUTATIS MUTANDIS」へ行ってきました。
凄くでかい絵を勝手に想像していたので少しガクッときましたが、マチエールやテクスチャをマニアックに見る以外でこれほど近づいて見るのが楽しいアートもなかなか無いでしょう。
印象としては絵画というより何かストーリーのある漫画や映画のワンシーンを切り取ったという感じでしょうか。

ALAKAZAM!のTシャツは好きでいくつか持っていたのですが、新作もなかなかかっこ良かったです。
今回は展覧会の記念ということでUNDERCOVERとのコラボTシャツにしましたが次回お金に余裕さえあればまた欲しいな、なんて思いました。

芸術の秋、そろそろ終わってしまいますがこの秋初めて芸術に積極的に触れた日でした。
(家へ帰る頃に降り出したドシャ降りには殺意を覚えましたが・・・)

30 June, 2007

Zoom Total 90 Supreme TK iD


今日届きました。
3週間くらい前にNIKEiDで注文していたフットサル用のシューズ。

今回も満足です。
ヒールに僕の背番号でもある「14」も入ってます。
(でもこれは自分でステッカーを貼らなければいけない。)

何回も言っているような気がするけど本当に夢のようなシステムです。
今度は何を買おうかな?
新しいのが届いても昔から履いているコイツは捨てられそうもありませんが・・・。

今日これも届きました、「シュヴァルの夢」(大竹伸朗/1994年制作、未発表)。

昨年末に行った東京現代美術館の「大竹伸朗 全景1955-2006」で予約した展覧会カタログが遅れに遅れていてそのお詫びなのかな?
恐縮です、有り難い。
確か1月末くらいには届くって聞いてたから半年近く遅れるのはどうかと思うけど、こんなお詫びがあったりその都度電話があったり対応がしっかりしていてこっちは全然不満はなく、むしろ期待が膨らみます。
どこにこだわって遅れているのか分かりませんが完成度の高いモノ、作家が満足出来るモノが届けばそれでオーケー、ザッツオール!

14 May, 2007

Architecture of Terunobu Fujimori and ROJO


5/12 (SAT)
オペラシティアートギャラリーで開催中の藤森建築と路上観察に行ってきました。
昨年のヴェネチアビエンナーレ建築展のディレクターを務めた藤森さんの帰国展。
とっても面白かったです。

展示してある左官仕上のサンプルに触れることも出来るし、路上観察学会(このメンバーがみんな強烈。)による研究発表も見ることが出来るし盛りだくさんの内容。

展覧会のタイトルに”建築”と入っていて敬遠するヒトも多くいると思うけどそんなの気にせず是非見に行ったほうがいいと思います。
間違いなく楽しめるから。(笑えるよ。)
いい感じの肩の力の抜け方がとても素敵で、人柄でもあるんだろうと思い僕には到底無理だからもの凄く羨ましい。
本業は著名な建築史家であり東大教授だけど、91年の神長官守矢史料館から建築家として作品も発表されている。
初期の作品はどこか面白く思わず笑ってしまうような作品が多いんだけど、最近作の焼杉ハウスなんかはめちゃくちゃカッコいい。
歴史家として誰よりも実際の建物を見られている氏にとって、デザイン上のプロポーションやスケールを正確に捉えることなど無意識な程簡単に操作出来るんだろうと思わせられる。
伊東さんや妹島さんや藤本さんなどエッジで戦っているヒトたちは同じ土俵で評価されることをどう思うかは分からないけど、僕にとっては彼らの作品と同じくとっても刺激的に見えるし、批評性を備えているように思えます。

高過庵を建てるプロセスを追ったNHKの番組も上映されていてそれもオススメ。
当時57歳だった藤森さん、山の道無き道をどんどん駆け上がっていくからね(笑)。
(ちなみに写真はちょうど1年前くらい実際に行って撮ってきたもの。)
伊東さんの展覧会を見た時も思ったんだけど、靴を脱いで展覧会を見るとそこにある模型なり図面や写真などの作品がとっても身近に感じられるようになる。
この感覚は日本人ならではなんだろうか、美術館にいる意識が少し薄れるというか・・・。

帰りにHMVに行ってUAとヤマンに勧められたBjorkの新譜を購入。
(まあポイントカードが溜まってたからほとんどタダなんだけどね。)
音楽も然ることながら両者ジャケットがものすごくカッコいい。
音楽データダウンロード全盛時代、これならブツを買う価値アリです。

新宿タイムズスクエア内HMVは12F、ここのトイレはちょっとした展望台。
ブレードランナーの世界がそこにあり、得した気分になれますよ。

01 May, 2007

Ashes and Snow


4/29 (SUN)
楽しみにしていたノマディック美術館に行ってきました。
この美術館はアーティスト、グレゴリー・コルベールが日本人建築家坂茂氏に「移動出来る美術館」の設計を依頼し、2005年にニューヨークで初めて姿を現した。
それからロサンゼルスを経由して東京お台場に上陸。
いやあ、期待していた以上にかっこ良かったなあ。

ノマディック(遊牧民)と謳っているもののそれはスピリットのみで、いかに移動させずに移動美術館を作るかを考えられている。
屋根と小屋組みの紙管はコンテナに載せて運んでいるが、格子模様に積まれたコンテナは世界標準サイズで場所を選ばずレンタル出来て、柱の紙管は現地で製作するため数台のコンテナのみで世界を巡回出来るようだ。
これまでにも被災地に赴き仮設住宅を提供したり、建築の構造材や家具にリサイクル可能な紙を使ったり、坂氏ならではの提案である。

ここで行われている「Ashes and Snow」という展覧会は人間と動物との交流を3本の映像作品と、手漉きの和紙に印刷した大型の写真とで構成したとても感動的なものでした。
正直建築を見たかっただけなので入場料の1,900円は高いなあと思っていたのですが、全然安い。
当たりか外れか分からない映画を見に行くくらいなら是非お台場へ行ってみてください。
心が洗われますよ。
中は神々しい雰囲気、ただ外観とインテリアの関係はあまり感じられなくて期待していただけに少し残念。

06 March, 2007

Japanese Modern

3/3 (SAT)
ひな祭り、今日は日本のモダン建築を支えた巨匠の作品をいくつか見た。(たまたまだけど)
九段下、比較的新しい昭和館(菊竹清訓 / 1999)。

竹橋、パレスサイドビル(林昌二 / 1966)。

同じく竹橋、東京国立近代美術館(谷口吉郎 / 1969)。

最終日前日の「柳宗理-生活のなかのデザイン-」を鑑賞。
思った以上に小ぶりな内容だったけど、ギュっと作品が詰まっていて楽しかった、でもやっぱりプロダクトの展覧会って上手くいかないよなあ、なんて思ったり。
建築はとても心地よかったです。
設計者の谷口吉郎さんはこのブログでも何度か登場している谷口吉生さんのお父さん。
息子さんの完璧主義者的な緊張感みたいなものは感じられず、そこがまた心地よさを感じさせてくれる一因なのかも。

少し移動して目黒、目黒区美術館へ。
開催中の「チェコ絵本とアニメーションの世界」を鑑賞。
展示されている作品のクオリティはとても高くて大満足だったんだけど、ここも展示が作品に追いついていなくて残念。

あまりにも素晴らしい挿絵に感動してミュージアムショプにて購入したピーター・シスという作家の「三つの金の鍵」という絵本、大満足です。

中目黒まで歩いて目黒区役所/旧千代田生命(村野藤吾 / 1966)をチラっと。
外観もカッコいいけど、内部空間は更に素晴らしいと聞いたことがあるので次回はもっと早い時間に来てみよう。

期せずして古き良き日本の建築を見たんだけど、どれも手入れがきっちり行われていて、素晴らしいと思えた。
代々木の体育館が取り壊されるなんていう、とんでもない構想も飛び出すほど、建築に対する文化的価値を甘く見ている東京ですが今日は少しホッとしました。

3/4 (SUN)
今日は午後からサッカー、三鷹へ。
あきちゃんの会社のサッカー部へ何度か呼ばれているけど、今日初ゴール、ひと安心です。
ここ、武蔵野中央公園はとっても広い空を見ることが出来る貴重な場所です。

午後からサッカーのときは定番になりつつある、飲み→スイーツの流れ。
今日は焼き鳥→なんたらショコラ、良いです。

この会合、毎回ほんとに楽しくて、早い時間からスタートするのにあっという間に時間が過ぎてしまいます。
またたまには朝までやろうよ、カラオケ以外で。
(楽しいけどとんでもなく疲れるし、話せないからね・・・)

09 January, 2007

HAPPY NEW YEAR!! 2007

少し遅くなりましたが新年明けましておめでとうございます。
仕事を初めて以来最大の連休だった今回の冬休み、おかげでのんびりだらだら過ごすことが出来、頭がすっきりしています。
ただ、オフの期間が間延びするとなかなか戻らないのも事実、仕事中でもまだまだ思考がそっちへ向いてくれません。(笑)

年末29日の仕事を終え帰省、年が明け昨日(8日)東京へ戻ってきました。
時間、日付、曜日をまたいで過ごしていたため、記憶が既に曖昧なので撮り貯めた写真を中心に振り返ってみます。

ここからはほとんど直島。

更に、(気づいたらSANAAのフェリーターミナルばっかり撮ってました。)

冬休み後半はあまりに日常的過ぎて写真すら撮ってませんでした。(笑)
この前の夏休みもそうだったけど、だんだんと休みの過ごし方が変わってきていて、香川にいる時は完全にスイッチがオフになってます。
前までは神戸にいる時は神戸の、東京にいる時は東京の、帰って来た時は香川の、場所に合わせて違いはあれどずっとオンだったような気がする。
こればっかりじゃヤバいな、と思いながらも家族や昔からの友達と過ごすオフの状態がとても気持ち良い。
でも今年の年末はみんなと旅行に行くことを約束したので、今からとても楽しみです。
今度の夏休みにはタタキ台でいいから「旅行のしおり(仮)」見せてね!
宮ちゃん、期待してますよ。

ダラダラしながらも内容の濃い「オフ」で、うどんも一鶴も直島も楽しむことが出来た。
あと結婚式前のナオさんカップル、ワカカップルに会えたことも嬉しかった。
いい冬休みを過ごせました。
それでは皆さん、本年もご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。

25 December, 2006

Shinro Ohtake


12/23 (SAT)
やっとこさ行ってきました、現代美術館でやっていた「大竹伸朗 全景1955-2006」。(24日まででした)
最終日前日だったこともあり大盛況。

全「スクラップブック」から幼少期の作品(美術の授業なんかで書くような絵なんだけどこれが上手い、中学生くらいからのものは立派なアートピース)に始まり近作まで、あまりに膨大な作品の数に圧倒され見終わる頃にはくたびれてしまってたけど見応え充分、感じること充分の迫力の展覧会。
この人の作品はコラージュやものすごい立体感のペインティングが有名で、もちろんそれらも好きだけど僕は作品集も持っているRETINA(網膜)というシリーズの中の白のシリーズが一番のお気に入り、今回初めて実物が見れて嬉しかった。
印象的だったのは鉛筆でのドローイング。
モノクロの作品は不自然な程に輪郭線がはっきりとしていたのに、カラーになると色と陰影のみで輪郭を定めない。
モノクロの強さとカラーの柔らかさが同じようなモチーフでも対照的に感じられ面白い。
このヒトを知るきっかけになったEYEちゃんとの共作や初めて見る初期のコラージュ作品も素晴らしかった。
見えているもの(見ているもの)の本質とリアリティ、本質と薄っぺらさが同じ作品の中に共生している様は違和感こそあるが説得力あり、そしてたまに笑える。
地下では本人(ダブ平&ニューシャネル)によるライブが行われていた。

コンサバなイメージを持っていた現代美術館がこのような展覧会を企画してくれたことに拍手!

帰りにZAMIANGで行われていたstussy world tourを見るも大竹伸朗の後ではうーん・・・って感じ。
このスケシンのグラフィックは好きだけど。


今回の投稿(bloggerでは投稿って呼んでるけど一般的にはなんて言うの?)でめでたく100回目。
よくもまあ続けて来れたものです。
自分がその時に感じたことや考えたことを新鮮なまま文字にして記録すること、正直このことにあまり意味を感じていなかったけど、しばらくして見返すことに意味はあるのかな、と今は思ってます。
いくら意識したところで主観は主観、近い未来の少しだけ変わった自分が第3者的主観で読むことが出来ることに多少意味があるような気がしています。
ということはまだ日記の域を超えてなくてブログのメリットを見出せていません、日々精進。
今後ともよろしく。

13 December, 2006

Eye See You


仕事帰りに表参道のLouis Viuttonへクリスマスシーズンのディスプレイを観に行く。
今年は全店舗のショーウィンドウをこの「Eye See You」というオラファー・エリアソンの作品が飾っている。
このような説明が、
「暗闇から神秘的なイエローの光を放ち、同時にウィンドウ越しに人々が覗き込む姿を映し出す鏡にもなっています。
見るという行為だけでなく、見ている自分をさらに見るという二重の体験が楽しめるアート作品です。」

前に立つと短波長ライトにより、全ての色が飛ばされ普段認識している色彩感覚が失われる。
(オレンジのトーンと黒のみに見える)

今回の展示はオブジェとして置かれていて、しかも外での体験なので他の照明の影響もあり間近に立たないと色を飛ばされることを認識出来ないが、今年の2月に行った「影の光」展では空間として体験出来たためそれがよく分かった。
(部屋に入る前に吹いている風により、色を飛ばされることと、境界を意識させる憎い演出も)

いい機会ですので是非お近くのLouis Viuttonにて体験してみてください。
そもそもオブジェ(プロダクト)として作られ各所で同時にオラファー作品を体験出来ること自体贅沢だよな。

この後見た表参道のイルミネーションがやけにチープに見える。
行灯を意識しているようだけど街、ケヤキ、人間、どれともスケールが合っていなくて間抜け。

続いて表参道ヒルズのイルミネーション、昼間はケヤキを映すガラスファサードが、夜は映像としてケヤキを映す。
オープン当初に見たジュリアン・オピーの「歩く人」はどうかと思ったけど、今日見たのは素直にきれいだと思いました。


「akarium」、文句言いながらも先週末しっかり貰って来ましたけどね。
表参道にはほぼ毎日お世話になっているので少しでも、気持ちだけでもご協力。

11 December, 2006

Gashira

12/8 (FRI)
仕事を早めに終え渋谷へ。
地元の友達、ナオさんが会社のサッカー大会のため関東へ来ていて、帰りに東京へ寄るということでみんなで集合。
集合場所はこれまた地元の友達、中谷が店長を務める渋谷のガシラ。
(ぐるなびにも紹介されてます。)
ナオさんと言えば来年の2月に結婚式、招待された僕たちの話題はそのことばかり。
(1人招待されていないヒトがいたがそんなことはおかまいなし。)
みんなしょっちゅう会う友達ばっかりだけど中谷だけはまともに話すのが久しぶり。
相変わらずというかパワーアップしてる感があった。
ヒトを笑わせることを忘れずあれだけ喋ることが出来るヒトを他に知らない。
才能だな、あれは。

その後恒例のカラオケ。

朝まで高いテンションを持続。
かなり疲れます。

みんなお腹が減ったので神座へ。

定番、「おいしいラーメン」

初めて食べたナオさんは少々戸惑っていた。
僕も初めて大阪で食べた時はおいしいと思えなかった。
でも今では大好きなラーメン、不思議です。
そのままナオさんは僕の家で泊まったが次の日の夕方に飛行機で帰って行きました。
短い時間で観光も何も出来なかったけど楽しい時間を過ごせました。
結婚式が楽しみです。

金曜日、みんなに会う前に見てきた「interactive wall BIG SHADOW」。

ゲームソフトのプロモーションにしては大掛かりだけど、一般参加型のイベントとしては盛り上がっていたと思う。
でも思ってたよりも楽しいものじゃなかったな。
インタラクティブ、と言いながらもリアクションがほぼワンパターンなことに大いに原因あり。